やっぱり無香性がいい
前々から気になっていた押入れ上部の天袋部を、かなり久しぶりに掃除した。 雨シミなどでかなり臭いがして... [ all ]
前々から気になっていた押入れ上部の天袋部を、かなり久しぶりに掃除した。
雨シミなどでかなり臭いがしており、掃除して既に1週間程経つが臭いが消えない。
戸を閉めていればまったく気にならないが、戸を開けて荷物などを出し入れする時はちょっと辛い。
なので消臭剤を買いに行った。
何種類かあるうち一番安いものに決め、石鹸の香り、森の香り、ラベンダーの香り(どれも微香タイプ)、無香タイプの4種類があった。
元々匂いに敏感な事もあり芳香剤の臭いが苦手なので、無香性が無難なことは分かっていたが、微香性で微かに爽やかな方がいいだろうと、森林の香りを購入。
家に帰って早速、内側のフィルムを剥がす。
「うっ!」。
この瞬間、微香性森林の香りを買ったことを後悔した。全然微香性じゃないじゃん!
様子を見るべく天袋に置いておいたが、部屋には臭いが漂い、とても我慢できない。
今は二重のビニール袋に入れて置いてマス。(=近日中にゴミ箱行き)
製品開発者は本当にこれが良い香り&微香性と思って作ったんだろうか・・・。
それとも私の鼻が敏感過ぎるのか・・・。
部屋に置いておいたら絶対頭が痛くなるだろう。
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次期サイトは全部MovableTypeで?
まだ今のデザインになってからそれほど期間はありませんが、すでに次のサイトはどうしようかと考えてます。... [ all ]
まだ今のデザインになってからそれほど期間はありませんが、すでに次のサイトはどうしようかと考えてます。
大きなくくりとしては、
ALT1. すべてのコンテンツをMovableTypeで製作。
ALT2. 今のHTMLで作り上げているものをさらに目的のコンテンツへたどり着けるよう改善していく。
この2つ。
それぞれの案にはメリットデメリットがあり、色々調べたのを忘れないうちに記載しておきます。
他にもあるかもしれないが、とりあえず大まかなものだけ。
ALT1. すべてのコンテンツをMovableTypeで製作。
メリット
- ツーリングレポートやバイク用品の紹介など、各内容に対しコメントがつけられるようになり、質問や新たな情報が入ることで、コンテンツが充実していく。
- カテゴリー毎に記事が分けられるので、今のコンテンツはカテゴリー分けしやすくしてあるので、サイトリニューアルしても違和感があまりでない。
- 更新作業が楽
デメリット
- 各コンテンツのデザインが似たようなものになりがち。(これはCSSなどを駆使して変化がつけられそう)
- エントリーが増えるにつれて、再構築時に時間がかかってします。酷い時にはエラー発生。
- 新しいカテゴリを追加した場合のデザイン確認がローカルでできない(方法はあるがちょっと手間)
再構築時に時間がかかってしまうのは、テンプレートの作り方やダイナミックパブリッシング、PHP化と幾種類か対策がありそうだけど、それぞれにもメリット・デメリットがあるので(サイト閲覧時に情報が構築されるので、表示にちょっと時間がかかるとか)、さらなる検討が必要。
ALT2. 今のHTMLで作り上げているものをさらに目的のコンテンツへたどり着けるよう改善していく。
メリット
- CGIでHTMLを生成する必要がないので、簡単な更新は楽
- サイト閲覧時もファイルをロードするだけなので、ページの重さがイメージしやすい。(MTをダイナミックパブリッシング、PHP化した場合と比較して)
- ファイル自体の管理が楽(サーバーを替えた時など、ファイルを移動させるだけ)
デメリット
- いままでの情報発信の枠を抜け出せない。
ATL2.のデメリットはあまりないと思うが、ALT1は新しい方向へ動き出すメリットが非常に大きいと思うので、気持ちはALT1に傾いており、もっとサイトを充実させていきたい気持ちが強いのと、勉強の為おそらくALT1でしょう。
ただデメリットにもあるエントリーが多くなると再構築時最悪エラーになる事があるので、この対策は必須になる。
あたらしいサイトの次期は・・・・・。
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